2013年10月28日月曜日

Sable Creek Golf Course 「82」

最近はめっちゃ寒い。
ちょっとオハイオ州アクロンをなめてました。。

今日はそこそこ天気が良いということで「Sable Creek Golf Course」へ。
過去2回は「75@2013/9/14」と「76@2013/9/15」。

住所 5942 Edison Street Northeast Hartville, OH 44632-9175
電話 330-877-9606
 


この日はWhite Teeから6320ヤードのパー72。
 
帰国前に80を切りたい友人、100を切りたい友人、と共にラウンド。
最初からめちゃくちゃショットが切れまくるが、
パターがあまりにも入らない。。

前半は7ホールでパーオンし、5m以内にも4回つけるが、
なんと2回は3パット。
方向性は良いんだけど、ラインが読めてない上に、速さに対応できてない。

「フロント9」 △△--△---△ = 40

後半からはショットが引っかかり始める。
ここはなぜだか分からない。。

手を使い過ぎていて、タイミングに頼りすぎるスウィングになっているのか、
寒さで感覚が鈍くなって体が回らなくなっているのか。

悪くなってきた際、どのポイントを気を付けると復活できるか、をもっと考えないと。
最近は、スウィングを微妙に変えながら試しているので、もうちょい先かな。

「バック9」  △☐△--△-△- = 42

友人たちも目標達成できず。
かなり惜しかったですが。。

しかし、なぜか前回のラウンドからグリーンのスピードに対応できてない。

先週からパターを変えて、うまく距離感が出せてない感じなので、
ちょっとドライビングレンジでパッティング練習だけしよっかな。

あとは、かなり寒くなってきたので、ショットのミスは多少しょうがないとして、
アプローチとパットに集中しながら修行していこう。

2013年10月26日土曜日

Chippewa Golf Club 「87」、「38」

もうすぐ大事なゴルフ仲間が帰国。

彼の目標は70台、もしくは、ハーフで30台。
出ると思うんだけどな。。

ということで、今日もなんとか達成すべく、コースへ向かう。
場所は「Chippewa Golf Club」。

住所 12147 Shank Rd, Doylestown, OH 44230
電話 330-658-6126

Blue Teeから6750ヤードのパー71(35-36)だけど、
寒くて飛距離も落ちまくってるので、6101ヤードのWhite Teeから。

結局、1.5ラウンドしました。

が、結果としては達成できず。

グリーンが難しすぎです。。

Firestone Country Club」レベルのスピードだった気が。
芝が枯れてきてるからなのかなー。

個人的には、今日も練習のために使いまくった60度のウェッジが全くダメ。
距離感が全然合わないのに、グリーンも全然止まらないし。。

また、改良中のスウィングが機能せず。
体と腕の一体感を気にし過ぎて、バックスウィング時に体が捻転してない感じ。

結果としては、アウトサイドインになってひっかけまくり。

ただ、パターは素晴らしく改善されました。
左足開いた構え+パターの変更、が絶妙。

方向性がばっちりだったので、難グリーンにもかかわらず、
微妙な距離がほとんどカップイン。

あと、グリップがもはや持てないくらいのレベルになってきたので、
Golf Galaxy」でグリップ交換を依頼してきました。

アイアンショットの体と腕の一体感

最近は、練習場でいろんなことを試す。

特に注力しているのが、スウィング軌道の改良。

私の場合、トップから切り返す際、ボディターンを意識しすぎて、
体が開いてしまうことが多い。

すると、腕がアウトサイドにずれてしまい、結果、カット軌道になる。

もちろん、微妙な動きですが、
よく現れるスライス気味の球は、これが原因だと思う。

そのため、バックスウィング時に深く上半身をねじることで、
無理やり調整していたのかな、と感じた。

つまりは最初に思いっきりインサイドに引いておく。
しかし、これだとなかなか安定しない。

そこで気を付けようと思ったのが、切り替えしの際の体と腕の一体感。
腕と体を一緒に回すイメージを持つと、体が開きにくくなる。

まだまだ慣れないが、このまま続けてみよう。

練習場だと飛距離が不明だけど、なんだか飛距離が伸びてる気もする。

2013年10月25日金曜日

Raymond C. Firestone Golf Course 「37」

ついにアクロンも0℃近くなってきましたが、
久々に「Raymond C. Firestone Golf Course」で9ホールプレー。

住所 600 Swartz Rd Akron, OH 44319
電話 330-724-4444

Blue Teeから3008ヤードのパー35。

手の感覚があまりなかったのと、乾きすぎてグリップがすべるので、
上手く力が入らなくてダフリまくった。。

力み過ぎなのかな。。

ただ、最近買ったクラブは、グリップが新しいから大丈夫だった。

4番ホールまでは良い感じ。
寒くて飛ばないだろうということで、良い感じで力が抜けたおかげかも。

5番(422ヤード、パー4)のティーショットが薄く、セカンドが200ヤード弱。
微妙な左足上がりのラフからのショットをダフって、サードショットはピン奥6m。
これを外してボギー。

6番(395ヤード、パー4)では、60ヤードのセカンドだったが、
52度のウェッジをうまく持てず、これもダフって寄せきれずのボギー。
グリップ交換しないとダメかも。。

7、8番も似たような感じで、連続ボギー。

家で練習したパターの成果は出たような気がした。
方向性は良く、外したパットの内2つは15cm以内、残りも50cm以内。

ただ、全部ショートだったので、あとは距離感だな。

あと、距離のあるパットで左足を開いて構えると、なんか変な感覚だった。
家で練習しているだけだと分からない部分かも。

「9ホール」  -〇〇-△△△△- = 37

冬のラウンドではショートゲームを中心に鍛えていこっかな。

あとはスウィングチェック。

2013年10月24日木曜日

パッティング練習での進歩

今日も家でパッティング練習。

パッティング用のマットを使って練習しているが、
カップには入れないようにしている。

そう、大きなカップと小さなカップの間を通す。

大体ボール1個分の幅だけど、多少横にずれても大丈夫なんで、
実際のカップよりも少し小さいくらいのイメージ。

10回続けて通すのがなかなか難しい、
と思いながらやっていたが、

ついに30回連続で入った。

次は50回を目指そう。

2013年10月23日水曜日

パッティング時の左足

パッティングの一番の課題は、
まっすぐ打てるようにすること。

最近は、毎日のようにパターマットで練習してるけど、
たまに曲がることがある。

2m以内にも関わらず、10球連続で入れるのは結構大変。

良くあるミスは押し出してしまうこと。

そこで、いろいろと試したが、
左足(右利き)を少し開いて構えるとまっすぐ打ち出しやすい気がした。

なんとなく、フォローをまっすぐ出していける感じ。

ちょっとしばらくこのまま練習していこう。

2013年10月19日土曜日

Boulder Creek Golf Club 「89」

先月ラウンドした7500ヤードの難コースへリベンジ。

ラウンド結果1 2013/ 9/20 7500ヤード 「92」
ラウンド結果2 2013/ 9/22 7000ヤード 「90」

ほぼハンディゼロのアメリカ人と、こちらの日本人のゴルフ仲間と。

場所は「Boulder Creek Golf Club

オハイオ州北東部でも有名な名コース。
The Best Public Golf in North East Ohio

住所 9700 Page Road Streetsboro, OH 44241
電話 330-626-2828

この日は、家で練習している60度でのアプローチを試した。

しかし、全く距離感が合わず、、

60度のウェッジは距離が出ないと分かっているけど、
いきなり距離感をつかむのは難しい。
それでも、練習のためにすべてのアプローチを60度で。

今後も60度の練習は必要だが、52度、PWとの使い分けもしっかり考えよう。

一つのクラブで、転がし、ロブ系、を打ち分ける技術を身に付ける必要はあるが、
実際のコースでは、持つクラブを変えて打ち分けたい。

最近は160ヤード以内のアイアンショットが切れまくっているが、
200ヤード、もしくは、それ以上残る場面が多く、パーオンがなかなかできない。

あとは、60度での20ヤード前後のアプローチはすべてショート。
50ヤードくらいになるとほぼフルショットに近いので良い感じ。

ピン位置がグリーンエッジから近かったり、
ラフが深くて、しっかり打ちたいけど距離は出したくない、
という状況でなければ、52度やPWを使って行こうと思う。

また、ドライバーでのティーショットも力んで曲がることが多かった。
力んでも10ヤードくらいしか変わらないのに。。

とは言え、最近はアイアンが良くなってきていることもあり、
アプローチで苦しんだ割にはスコアは満足でした。

「フロント9」 -△△-☐-☐△☐ = 45
「バック9」  △-△☐△☐--- = 44

他のコースだとアンダーで回るアメリカ人の友達も80台だったし、
良く一緒に回るゴルフ仲間も、いつもより18打くらい悪そうだったので、
このコースはやはり修行には最適。

ショットの練習はもちろんコンスタントに続けるとして、
今後は、さらにアプローチ、パット、の練習をしていこう。