2015年3月11日水曜日

ついに3か月ぶりの打ちっぱなしだったのに。。

2015年はまだ一度もボールを打っていません。。

早く打ちたいとこです。

先週末からドライビングレンジもオープンしているし

アメリカはサマータイムになって、

1時間早くなったので、日が長くなりました。


ということで、

月曜から行こうと思ったら、

なんと月曜は定休日。

そして、今日こそは、

と思って行ってみると、

ボールがなくなってしまったのでお休み。。


来週はちょっと訪問者がいていけそうもないし、

もうしばし待つしかないかな。

あー、早く打ちたい。

2015年3月10日火曜日

スコッティキャメロンで右手主導のパッティング

はたして一般手に正しいのかは不明ですが、

毎日の練習の中でたどり着いたのが、

スコッティキャメロンを右手主導で打つ。


いろいろと試したんですが、

やっぱり左手だとうまくラインが出る気がしない。。

左手主導で、

というよりかは、

肩の筋肉を使ってパッティングする

というのをよく聞きますが、

結局はパッティングにもコックはあるんだし、

当然、リリースもしないといけない。

そこの部分の動きを、左手に任せるか、右手に任せるか。


ピン型のパターの時から感触が変わったのか、

スコッティキャメロンのマレット型がそうさせるのか、

右手主導の方が、

というより、

右手主導じゃないと打ちにくくなってしまいました。


もちろん、左手で練習していくとよいのかもしれませんが、

まずはこれでシーズンインしようかと思います。


2015年3月8日日曜日

バックスウィング中に頭が下がる

まだ見渡す限りの雪景色ですが、

来週は10℃まで上がる日もあり、

もうすぐシーズンが開幕。


パッティングはスコッティキャメロン+ニュースタイルでOKとして、

やっぱり気になるのが、

スウィング時の頭の上下。

以前、そこに集中して対策を考えたつもりでしたが、

まだまだやっぱり動いてる。

前に考えたこと(前回のブログへ飛びます)


そもそもなんでこんなに下がるんだ?

確かに左ひざを下げながらバックスウィングすると頭は下がる。

これは納得。

しかし、

できるだけ曲げないようにしても、

やっぱり頭は下がる。

なんでだー。


なんとなくわかってきたのは、

オーバースウィングは良くない。

右へ体重が流れるのも良くない。

ってこと。


そもそもオーバースウィングな上に手打ち気味なので、

まずは、

肩を必要以上に回しすぎない。

体の左右のリズムを使わないようにする。

ということを心がけつつ、

今シーズンは入っていこうかな、と思います。


いやー、冬が長かっただけに楽しみだ。


2015年3月5日木曜日

スコッティキャメロンのパターをゲット

冬が長すぎる。

それでも、今年は勝負をかけたいので、

週2でジムに通いつつ、

毎日の家でのパッティング練習をさぼりません。

一方、

パッティングについてはもう固定する、

と決めたはずなのですが、、

雪がひどく、シーズン開始まではまだ時間があったので、

しばらくゴルフショップへ通いました。

そして、1時間ほどいろんなパターを試しては帰る

というのを1週間ほど過ごし、

マレット型のスコッティキャメロンのパターをゲット。


スコッティキャメロンは評判も良く、プロの使用割合も高いです。

しかし、

偶然たどり着いたのがスコッティキャメロンであって、

決して名前で選んだわけではないです。

最後までオデッセイのものと悩みました。


スコッティキャメロンとオデッセイのパターの良い点は、

まっすぐ引きやすかったこと。

ここは私が一番重視している点。

私の場合、スムースにバックスウィングが引けた場合、

ストレートに打ち出しやすいので。


オデッセイではなく、スコッティキャメロンに決めた理由は、

ボールとの距離感の心地よさ。

シャフトがまっすぐとヘッドに刺さっているせいか、

手とシャフトとヘッドの一体感を感じられる気がするし、

構えやすい。

距離感が心地よいってのは、構えた時の顔がいいのかなー。


なんにせよ、

スコッティキャメロンの良さは、

構えやすく、始動がスムース、

なところ、だと思います。


といっても、

シーズンが始まってみないと、

どうなるかは分からないけど。

いきなり変な結果で迷うのも嫌だし、

最低でも1000回はグリーンで練習してからラウンドしよう。





2015年2月23日月曜日

パッティング時の足は動かさない

パッティング練習をしていると、

気持ち悪い感触に襲われることがある。

まっすぐ引けるときはいいけど、

急にまっすぐがどこか分からなくなる。。

感触的には、アウトサイドインになっていて、

ひっかけてしまっている。

インサイドアウトは無いけど。


ふとした時に気が付いたけど、

足が動いてる。

足というよりかは、

ひざが動いてた。

普通のスウィングみたいな感じに。

その結果、

少しでもタイミングがずれると

先に右ひざが前に出てしまい、

体全体が目標よりも左を向いてしまう。

つまり、

体に対してパターをまっすぐ引いて戻しているつもりでも

パッティングラインからずれてしまっていた。


まさかそんなところが、

と思ったけど、

足を意識して動かさないようにしたら、

一気にパッティングストローク時の気持ち悪さがなくなりました。

そして、まっすぐ引けるようになってきた。


これは何気ないけれでも自分の中では大きな進歩。

早く実際のグリーンで試したいなー。

2015年2月12日木曜日

パッティングのスタイルを決めてみた

全くゴルフができないままに2か月以上。

筋トレはしてますが、

打ちっぱなしにもいけないくらいの寒さ。

そして雪。

オハイオ州アクロンってところはほんとに寒い。。


そんな中、

毎日、家でパッティングの練習をしています。

なんというか、

パター、グリップ、足幅、ボールとの距離、呼吸、など

自分にしっくりくるものを探している、

という感じです。

実際のグリーンとは全く違いますので。


まず、呼吸については、

吸って、吐いて、みたいな感じは合わなくて、

ずーっと吸い続ける、ってのがしっくりきました。


足幅はちょっと広め。


この辺は、今まで試してなかったけど、

なんか良さそうな感じだったので、ちょっと楽しみです。


パターは、やっぱり軽めのピン型のパターかな。


あと、

まずは自分がやりやすいスタイルを決める。

そして、

一度決めたら、シーズン通して貫いてみる。

ということを今年は徹底しようと思います。

2015年2月7日土曜日

ベンチプレスで100kgを目指したい

昨年の11月から始めた筋トレ。

目的は、

飛距離アップ

スウィングの安定性向上


バスケットが好きなこともあり、

NBA選手を観ることは多いのですが、

彼らの体には半端ない筋肉がついてます。

一方、

2年連続でWGCのブリヂストン・インビテーショナルを観戦し、

プロゴルファーの体がそんなにごつくないことは感じました。

特に、

谷口選手とレストランで会った時には、

その体つきの細さに驚きました。


では、筋肉はいらないのか、

というと、そんなことはなく、

タイガー・ウッズなんて130kgは上げられるし、

細く見える石川遼プロだって100kgは上げてきます。

そして、きれいなスウィングをしてますし、

ドライバーの飛距離もかなりのもんです。

もちろん、

パワーだけじゃない、ってのは理解してますが、

パワーも必要だと思うので、

まずは80kg、

というのを一つの目標として

がんばっていこうかな、と思います。


ちなみに、

今のところは60kgくらいまで上がるようになりました。

もともと30~40kgだったので、

成長はかなり実感します。


あとは、

サッカーの長友選手がやっている体幹トレーニング。

インナーマッスルも鍛えておこうかな。