最近はショットの調子が良いです。
あとはパットさえ入れば、というところまで来た気がします。
そこで、打つ前に気にしている4点をメモ。
1.バックスイングは、腕だけではダメで、肩を入れすぎてもダメ。体の前に近いところで上がるような、ちょうどよい位置をしっかりと確認する。
2.左足に踏み込むようにスイング。これがないとダフったりトップしたり。
3.ダウンスイングはしっかりとバックススイングの軌道を。切り返しのときにアウトサイドにずれる内容に注意する。
4.点でボールに当てずに、左腕を前に出すようにしつつ、右手のひらを返していく。
5.下半身に上半身を一体化させるようにする。下半身に上半身が遅れすぎるとダメ。
飛距離は追いすぎない、ということでかなり安定した気がします。
基本的に打つ時に意識してるのは3,4ですが、、それでもつらい。。
はやくこれらを体にしみこませたい。
2017年8月21日月曜日
2017年8月19日土曜日
Firestone CC South Course 89、82、78
松山プロが優勝したBridgestone Invitational。
会場となったのはFirestone CC South Course。
良く回らせてもらっています。今年は運よく3回。
もちろん、毎回プロと同じティーから回っています。7400ヤードでパー70。
1回目は調子が悪くてダメった89。
2回目はゴルフのうまい友人の転職記念。
今年は2回目のラウンド、ということで倒せると思いましたが、まさかの75で回られて敗北。ミスもシャンクとパットミスだけ。プロになってほしいんだけど。。
ここは距離が長くて、しかも曲げるとラフが深い。かつ、フェアウェイでもだめなサイドからは狙えません。
3回目は、大会最終日の翌日、プロ設定のコースを回る、というイベントに参加してきました。
Bridgestone Invitationalにはプロアマがないため、アマアマのTournamentということでした。
さらに運が良いことにHonorary Observer(オナラリーオブザーバー)という権利をもらって、Bryson DeChambeauと一緒に回って勉強してきました。
ちゃんとこちらにも気を遣ってくれるナイスガイの上、結構飛んでるな、と思ってみたいたショットは、普通に300ヤードを超えてました。さすが。
色々とすごかったですが、プレー前の集中力を見習わないとな、と思いました。
これはピン位置はフルバックではなくその前でした。
問題は同組にCTOがいることによるプレッシャー。しかし、めっちゃ良い人でした。
てか、最近は日本人とばっかり回っていたので、アメリカ人しかいない状況は久しぶり。
1番のパー4はど真ん中にドライバーを運び、セカンドをグリーン手前に乗せてパースタート。素晴らしい。
2番はパー5。良いティーショットがだったけど、バンカーにつかまる。
セカンドは前に運ぶもラフへ。。ここでラフの恐ろしさにビビる。
え、、これラフ・・
深すぎて打てる気がしないし、全力で打っても100ヤードが限界。プロのパワーはすごい、と思いました。
これをバンカーに入れるも、寄せワンでボギー。
3番はドライバーを曲げるも、薄いラフの地域に落ちていて高いボールで木の上を越えて、これがうまくいって、それでもボギー。
4番はドライバーがラフ。127ヤードを8番でめっちゃ強振してグリーン手前のラフ。このアプローチがうまくいってパー。
5番のパー3もバンカー。嫌いなのに。。
しかし、20cmによってタップインパー。
6番はパーフェクトのドライバーからセカンドを載せたつもり、、が転がってラフへ。寄せてパー。やっぱり硬いし、少し外すとすぐにラフへ転がる。
7番のパー3はまたもバンカー。うまく出たけど、2パット。やっぱり速くて下りは怖すぎる。
8番はここもドライバーがばっちり飛んでセカンドも5mくらいに寄せるもパー。
9番は左へ引っかけラフへ。フェアウェイに戻したかったが、ラフにくわれてまたラフ。グリーン方向へ打つもこれも飛ばない。4オン。しかし、10mくらいのパットが奇跡的に決まってボギー。
10番のパー4は左のラフ。ただし、打てそうな位置だったので狙うもグリーン右へ。寄せがピタッと寄ってパー。と思いきやボギー。
11番は右のフェアウェイぎりぎりへナイスショットするものの、ピンがすげーバンカー上の右サイドにあって、木があるから狙えず。これまたバンカー、からの寄せワン。この日のバンカーは神がかってた。
12番のパー3はオンしてパー。
13番は、マキロイがドッグレッグの木の上を越えて387ヤード飛ばして、フェアウェイを横切る観客の群れの近くへ打ち込みそうになったホール。
せっかくなので、同じルートへ打つと、ばっちりの高さで木を越えて先へ。おお!と思っていってみると、残りは215ヤード。。高すぎて全く距離が出てなかったです。マキロイはセカンドをウェッジだったのに、私はハイブリッド。
14番はど真ん中へ飛ばしてセカンドもうまく飛んで上りの7mくらい。なんとこれが決まってバーディ。これはうれしい。
15番のパー3はまたもバンカー。しかし、これも寄せてパー。
16番はモンスターの665ヤードのパー5。ちょっと前だったので620ヤードくらい。
ティーショットはうまく打って、なんとか下りに差し掛かるくらいで少し転がる。セカンドはウッドで取りあえず前へ。これが左のラフへ転がり入る。
そして3打目は池越えの124ヤード。しかしラフから。松山プロが高いボールでべたピンにつけてバーディを取ったホールなので、気合いを入れて9アイアンで打つも、ラフにやられて池へ。。
打ちなおして2パットのダボ。。もったいない。。というか、これが本当のラフなんだな、と実感。
17番はドライバーがまっすぐ行くも距離が出ず。セカンドはグリーン右のカートの上。ドロップしてからロブで寄せると4m。これも入らずボギー。
18番はそこそこのドライバーにハイブリッドがうまくいってグリーン手前。そこから寄せてパーで終了。
最終的には78でベスグロでした。
ギフト券や帽子やらもらったので、これでめっちゃ良いゴルフバックを購入しました。
正直、ドライバーの精度は満足でしたし、ショートゲームも良かったです。しかし、やっぱりパワーがないと、飛距離、ラフ、がどうしても苦しくなってきます。
今回みたいなラフやグリーンの難しさを実感すると、これからはTVで観るときの感じ方も変わりそうだし、ほんとに筋トレしないと、ゴルフにならないな、と思いました。
そして、アメリカ人はやっぱりその辺はすごいな、と感心しましたし、こんなの日本人が勝てるはずないよな、と思いながら、松山プロは半端ない、と感心しまくりました。
会場となったのはFirestone CC South Course。
良く回らせてもらっています。今年は運よく3回。
もちろん、毎回プロと同じティーから回っています。7400ヤードでパー70。
1回目は調子が悪くてダメった89。
2回目はゴルフのうまい友人の転職記念。
今年は2回目のラウンド、ということで倒せると思いましたが、まさかの75で回られて敗北。ミスもシャンクとパットミスだけ。プロになってほしいんだけど。。
ここは距離が長くて、しかも曲げるとラフが深い。かつ、フェアウェイでもだめなサイドからは狙えません。
3回目は、大会最終日の翌日、プロ設定のコースを回る、というイベントに参加してきました。
Bridgestone Invitationalにはプロアマがないため、アマアマのTournamentということでした。
さらに運が良いことにHonorary Observer(オナラリーオブザーバー)という権利をもらって、Bryson DeChambeauと一緒に回って勉強してきました。
ちゃんとこちらにも気を遣ってくれるナイスガイの上、結構飛んでるな、と思ってみたいたショットは、普通に300ヤードを超えてました。さすが。
色々とすごかったですが、プレー前の集中力を見習わないとな、と思いました。
これはピン位置はフルバックではなくその前でした。
問題は同組にCTOがいることによるプレッシャー。しかし、めっちゃ良い人でした。
てか、最近は日本人とばっかり回っていたので、アメリカ人しかいない状況は久しぶり。
1番のパー4はど真ん中にドライバーを運び、セカンドをグリーン手前に乗せてパースタート。素晴らしい。
2番はパー5。良いティーショットがだったけど、バンカーにつかまる。
セカンドは前に運ぶもラフへ。。ここでラフの恐ろしさにビビる。
え、、これラフ・・
深すぎて打てる気がしないし、全力で打っても100ヤードが限界。プロのパワーはすごい、と思いました。
これをバンカーに入れるも、寄せワンでボギー。
3番はドライバーを曲げるも、薄いラフの地域に落ちていて高いボールで木の上を越えて、これがうまくいって、それでもボギー。
4番はドライバーがラフ。127ヤードを8番でめっちゃ強振してグリーン手前のラフ。このアプローチがうまくいってパー。
5番のパー3もバンカー。嫌いなのに。。
しかし、20cmによってタップインパー。
6番はパーフェクトのドライバーからセカンドを載せたつもり、、が転がってラフへ。寄せてパー。やっぱり硬いし、少し外すとすぐにラフへ転がる。
7番のパー3はまたもバンカー。うまく出たけど、2パット。やっぱり速くて下りは怖すぎる。
8番はここもドライバーがばっちり飛んでセカンドも5mくらいに寄せるもパー。
9番は左へ引っかけラフへ。フェアウェイに戻したかったが、ラフにくわれてまたラフ。グリーン方向へ打つもこれも飛ばない。4オン。しかし、10mくらいのパットが奇跡的に決まってボギー。
10番のパー4は左のラフ。ただし、打てそうな位置だったので狙うもグリーン右へ。寄せがピタッと寄ってパー。と思いきやボギー。
11番は右のフェアウェイぎりぎりへナイスショットするものの、ピンがすげーバンカー上の右サイドにあって、木があるから狙えず。これまたバンカー、からの寄せワン。この日のバンカーは神がかってた。
12番のパー3はオンしてパー。
13番は、マキロイがドッグレッグの木の上を越えて387ヤード飛ばして、フェアウェイを横切る観客の群れの近くへ打ち込みそうになったホール。
せっかくなので、同じルートへ打つと、ばっちりの高さで木を越えて先へ。おお!と思っていってみると、残りは215ヤード。。高すぎて全く距離が出てなかったです。マキロイはセカンドをウェッジだったのに、私はハイブリッド。
14番はど真ん中へ飛ばしてセカンドもうまく飛んで上りの7mくらい。なんとこれが決まってバーディ。これはうれしい。
15番のパー3はまたもバンカー。しかし、これも寄せてパー。
16番はモンスターの665ヤードのパー5。ちょっと前だったので620ヤードくらい。
ティーショットはうまく打って、なんとか下りに差し掛かるくらいで少し転がる。セカンドはウッドで取りあえず前へ。これが左のラフへ転がり入る。
そして3打目は池越えの124ヤード。しかしラフから。松山プロが高いボールでべたピンにつけてバーディを取ったホールなので、気合いを入れて9アイアンで打つも、ラフにやられて池へ。。
打ちなおして2パットのダボ。。もったいない。。というか、これが本当のラフなんだな、と実感。
17番はドライバーがまっすぐ行くも距離が出ず。セカンドはグリーン右のカートの上。ドロップしてからロブで寄せると4m。これも入らずボギー。
18番はそこそこのドライバーにハイブリッドがうまくいってグリーン手前。そこから寄せてパーで終了。
最終的には78でベスグロでした。
ギフト券や帽子やらもらったので、これでめっちゃ良いゴルフバックを購入しました。
正直、ドライバーの精度は満足でしたし、ショートゲームも良かったです。しかし、やっぱりパワーがないと、飛距離、ラフ、がどうしても苦しくなってきます。
今回みたいなラフやグリーンの難しさを実感すると、これからはTVで観るときの感じ方も変わりそうだし、ほんとに筋トレしないと、ゴルフにならないな、と思いました。
そして、アメリカ人はやっぱりその辺はすごいな、と感心しましたし、こんなの日本人が勝てるはずないよな、と思いながら、松山プロは半端ない、と感心しまくりました。
2017年のこれまで その①
一度書かなくなるとなかなかサボってしまいますが、
ふとスコアの整理をしてみたので、更新して記録を残しておくことにしました。
主だったコースだけにすると、
Valhalla CC (2014年 PGA Championship)
7540ヤードのChampionship tee(コースレートは76.4)から回りました。
1番のドッグレッグは向かい風で曲がり角までいけず、それでも3打目は5mまで運び、パットが入らずボギースタート。
その後、ショットはそこまでよくないものの粘る。
6番は名物コースで495ヤードのパー4で半端ない景観の左ドッグレッグ。
ティーショットを260ヤードくらい飛ばすも外側へ行っているのでセカンドは248ヤード。
ウッドで頑張ってグリーン近くに運ぶも激しいラフの中。これは最近練習中のロブが決まってピン横2mくらいにつけてパー。
7番の600ヤードパー5も名物ホール。半端ない向かい風。
フェアウェイまで何とか届くものの、セカンドは左がずーとクリークなので刻むも、3打目は215ヤード。。
ウッドで軽く、と打ったら思いっきり引っかけてクリーク。悔しいのでそこから打ちなおしてグリーン手前。寄せたがパットが入らずトリプル。
後半はショットが乱れ、13番のショートーパー4では、今まで見た中で最高のティーショットと褒めていただくも、崖に囲まれたグリーンへのショットはダフって谷底。。それでもボギー。
あとは、なんか飛距離的につらくて、セカンドはアイアンは持てなかった。。
結局、バーディも取れずに86。
2017年1月29日日曜日
久々にパターの注意点を
最近は氷点下や雪が続いて全くゴルフができず、
色々と忘れてきていますが、とりあえず室内パット練習だけは継続してます。
まだまだ改善の余地はあるかな、
と思いますが、今のところの気になっているところは、
1.何度も試したけど、やはり右腕が主体
2.肩は落として、肘は体にくっつける
3.ゆっくりストローク
4.両肘が前後に動かないように
だんだん安定感は出てきた気はするので、早くラウンドで試したいです。
色々と忘れてきていますが、とりあえず室内パット練習だけは継続してます。
まだまだ改善の余地はあるかな、
と思いますが、今のところの気になっているところは、
1.何度も試したけど、やはり右腕が主体
2.肩は落として、肘は体にくっつける
3.ゆっくりストローク
4.両肘が前後に動かないように
だんだん安定感は出てきた気はするので、早くラウンドで試したいです。
2016年11月21日月曜日
アプローチの最近のまとめ
これはかなり良くなった。
単に難しいことをやめただけ、というのもあります。
常に体の真ん中から少し右寄りにボールを置き、
左手首でクラブと手首の角度を保ちつつ、右手で押していく感じ。
ラフが深くても、ベアグラウンドであっても、これで打てば問題なし。
左の膝でバックスウィングのリズムを取ることも重要。
あとはラフから打った場合にどんな球が出るか、
をもっと練習しながら経験も積んでいけば、もっとショートゲームが上達しそうです。
高い球を打ちたい場合には62°のウェッジ。
深いラフで下りラインに打つ、といった時などに使うくらいであとは無理をせず。
問題はバンカー。
いまだにどう打って良いかわからず、出るだけで精一杯。トップも多いです。
これは来シーズンの課題です。
単に難しいことをやめただけ、というのもあります。
常に体の真ん中から少し右寄りにボールを置き、
左手首でクラブと手首の角度を保ちつつ、右手で押していく感じ。
ラフが深くても、ベアグラウンドであっても、これで打てば問題なし。
左の膝でバックスウィングのリズムを取ることも重要。
あとはラフから打った場合にどんな球が出るか、
をもっと練習しながら経験も積んでいけば、もっとショートゲームが上達しそうです。
高い球を打ちたい場合には62°のウェッジ。
深いラフで下りラインに打つ、といった時などに使うくらいであとは無理をせず。
問題はバンカー。
いまだにどう打って良いかわからず、出るだけで精一杯。トップも多いです。
これは来シーズンの課題です。
スイングの最近のまとめ
ここはあまり変わっていません。
一番の変化は、体とボールの位置関係。
今までは近すぎて振りにくいことが多かったですが、
少し離し気味に構えるようにしたら、しっかりと振れるようになりました。
あとは、腰は前に動かしつつも回転させていく。
その動きに上半身をついて動かすことが重要で、上半身が遅れてくるとスライスします。
腰を止めてもまっすぐ打てるけど、ダフッたりもしやすくミスが多いです。
昨シーズンくらいから引っかけが多かったですが、これは体が前に突っ込んでいるから。
これを気を付ければ、引っかけはかなりなくなります。
もう一つの引っかけの原因は、力が入りすぎているから。
これは他のミスも生んでます。
打つ前にリラックスしてから構えに入り、バックスウィングは軽めに上げて、
ダウンスウイングからボールを押し出すあたりでグリップに力を入れると、
ボールをぐっと押していけるようで、力強い球が飛んでくれます。
まだこれらは身についていないように感じるので、
来シーズンにしっかり身に着けようと思います。
一番の変化は、体とボールの位置関係。
今までは近すぎて振りにくいことが多かったですが、
少し離し気味に構えるようにしたら、しっかりと振れるようになりました。
あとは、腰は前に動かしつつも回転させていく。
その動きに上半身をついて動かすことが重要で、上半身が遅れてくるとスライスします。
腰を止めてもまっすぐ打てるけど、ダフッたりもしやすくミスが多いです。
昨シーズンくらいから引っかけが多かったですが、これは体が前に突っ込んでいるから。
これを気を付ければ、引っかけはかなりなくなります。
もう一つの引っかけの原因は、力が入りすぎているから。
これは他のミスも生んでます。
打つ前にリラックスしてから構えに入り、バックスウィングは軽めに上げて、
ダウンスウイングからボールを押し出すあたりでグリップに力を入れると、
ボールをぐっと押していけるようで、力強い球が飛んでくれます。
まだこれらは身についていないように感じるので、
来シーズンにしっかり身に着けようと思います。
パッティングの最近のまとめ
もう悩みすぎて、
一つの事に集中してひたすら練習すればよい、と考えていても、
しっくりこないと変えてしまいます。
ちょっと前はそんなこともなかった気がするんだけど、、
それは求めるレベルが高くなったから変わったのか、と思っています。
事実、周りの人からはパッティングは良くなっている、と言ってもらえるので。
最近悪くなった部分は、首の動き、というか上半身の動き。
ダウンスウィングの際に、ボールを見たいがために体が突っ込み、
その結果引っかける、ということが増えていました。
ここは気を付ければ大丈夫なので、打つ前のチェックポイントにしようと思います。
あとはグリップ。
これも色々と試しまくりましたが、最終的には、
左手は人差し指だけをまっすぐ伸ばし、これを斜めに引っかける。
右手は、少し緩めでしっかりと左手とはマッチしない程度に置く。
パッティング中は左手中心。
スタンスは肩幅よりも少し小さめ。
ボールの位置は左寄り。
肩は力を入れすぎてもダメだけど、落としすぎても体との一体感がないので、
ここは何度か素振りをして確認。
もともと父親から、Play fastが重要だよ、と教えてもらっていて、
基本的には、パットの際には素振りをしていなかったので、ここは最近気を付けてます。
(そういえば、ちょっと前に、最短で2時間ちょっとで18ホール終わりました)
これでかなり安定してきたので、このまま練習していこうと思います。
一つの事に集中してひたすら練習すればよい、と考えていても、
しっくりこないと変えてしまいます。
ちょっと前はそんなこともなかった気がするんだけど、、
それは求めるレベルが高くなったから変わったのか、と思っています。
事実、周りの人からはパッティングは良くなっている、と言ってもらえるので。
最近悪くなった部分は、首の動き、というか上半身の動き。
ダウンスウィングの際に、ボールを見たいがために体が突っ込み、
その結果引っかける、ということが増えていました。
ここは気を付ければ大丈夫なので、打つ前のチェックポイントにしようと思います。
あとはグリップ。
これも色々と試しまくりましたが、最終的には、
左手は人差し指だけをまっすぐ伸ばし、これを斜めに引っかける。
右手は、少し緩めでしっかりと左手とはマッチしない程度に置く。
パッティング中は左手中心。
スタンスは肩幅よりも少し小さめ。
ボールの位置は左寄り。
肩は力を入れすぎてもダメだけど、落としすぎても体との一体感がないので、
ここは何度か素振りをして確認。
もともと父親から、Play fastが重要だよ、と教えてもらっていて、
基本的には、パットの際には素振りをしていなかったので、ここは最近気を付けてます。
(そういえば、ちょっと前に、最短で2時間ちょっとで18ホール終わりました)
これでかなり安定してきたので、このまま練習していこうと思います。
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