2015年10月5日月曜日

6アイアン1本で9ホールをラウンド(パターも無し)

最近は不調すぎてどうしようもない。

しかし、

前回やられたChippewa Golf Clubのバック9にリベンジしたい。

そんな話で後輩と盛り上がり、

急遽、9ホール回ることにしました。


よーし、

と思って車のトランクを開けてみると、、

なんと、6アイアンしかありません。

「止めておきます?」

と言われても、誘ったおれだしな、、ということで、

6アイアン1本で行くことにしました。

当然パターも無し。


ゴルフ場のスタッフとは仲が良いので、

ウェッジを貸そうか、パターはあったほうがいいんじゃないか、

など言われましたが、、そのまま6アイアン1本。


緊張感が欲しかったので、後輩とハンバーガーをかけてのラウンド。


1番(バック9なので本当は10番)は509ヤード。

1打目はOK、2打目は力んでダフり気味、3打目で残り50ヤード。

これをピン奥5m。

案外いけるか、、と思ったけど、Chippewaは高速グリーン。

そして6アイアンのパッティング感覚は無し。

下りのパットは相当下ってグリーンの外へ。

。。。

それでもちょっと感覚をつかみ、奇跡的にそこから2パットのダボ。


2番もパー5。

ここは力まずに3回とも成功して、ピン横4m。

3打目は多少コントロールしたけど、、なんとなく曲げやすいな、と感じる。

バーディチャンスだけど、2パットが目標。

バーディパットはカップをかすめてタップインでパー。


3番はパー3で150ヤードくらい。

コントロールした感じがフック気味でこぼれる。

寄せが難しい。。しかし、絶妙に寄ってパー。と思いきや、短いとこを外してボギー。。


4番は380ヤードくらいのパー4。

ティーショットは気合い入れて低めに打ってみる。これが飛んで残り180ヤード。

ここもドロー気味に打つと、グリーン横のラフ。

すげーな、届くんだ、と自分で感心しました。

しかし、ここも寄せが難しく、止められなくてボギー。


アプローチが難しいけど、6アイアンで転がすのって、ダフらないし、方向性が出やすいかも。

6アイアンはやりすぎだけど、9アイアンやPWはいいかも。


ここからが難関3ホール。

それでも5番は奇跡的に2オン。行けるもんだなー。

しかし、このグリーンは厳しいな。。と思ったけど、なんと2パットでパー。ぎりぎり。


6番もかなり難しく、6アイアンだと、最初の池とブッシュが越えないかも。。

これは何とか越えるが、左サイドは木が邪魔でノーチャンス。ちょっと前に刻む。

これが失敗して左サイドのまま。。

100ヤードで30ヤードくらいのフックが必要。

なんとなく6アイアンで短い距離だと曲げやすいのでチャレンジ。

これがあり得ないくらいうまくいってべたピンでパー。これはびっくり。

てか、短い距離で低く曲げたいときにはありかも。


7番も最初のブッシュが越えるかがカギ。

これも越えたが、次は池が越えないなー。。

めっちゃボールを右寄りに置き、インサイドアウトで低くフックで200ヤードを目指して勝負。

これはダフって池へ。。その後も寄らずだったが、奇跡のパットでダボ。


8番はちょうどよいパー3だけど、風が厳しく感じる。心が負けてる?

すると、強く入りすぎて奥の左のラフ。ここはウェッジがあってもノーチャンス。

手前にめっちゃ下ってるんだよな。。

ラフの坂でワンクッション、カラーでワンクッション、と作戦を立てるが、、グリーンのはるか外。

チップインを狙ったショットはほんとにチップインになりそうながらピンにはじかれる。

抜いときゃ良かった。。ここはボギー。


最後の9番は2打目で近くまでもっていって寄せてパー。

にはならずにボギー。


結局、4ボギー、2ダブルボギーで44(+8)。


リベンジはならなかったけど、6アイアンだけでラウンドするのも面白かったです。

いろいろと学ぶこともできました。

まず、6アイアンだけだと、横のハザードがあまり気にならない。

そして、案外、パーオンできたりもする。

ドライバーの練習もしたいけど、試合の前には、ドライバー以外でのティーショットを真剣に考えようかと思いました。

そして、大きめのクラブだと曲げやすい。

アプローチではラインが出やすいし、ダフりにくい。


パターはあった方がいいけど、たまには6アイアンだけで回ろうかな。



2015年9月27日日曜日

最後のスクラッチリーグは惜敗 「38(フロント9)」

今年は非常に良い経験ができました。

特にこのChippewa Golf Clubでのスクラッチリーグ。

ついに最終日です。


この日はシャンブルというルール。

ティーショットは良い方を選び、そこから普通にプレーしてお互いのスコアの合計。

フロント9で予想優勝スコアは-3。


1番のパー4は330ヤードほどでみんなグリーンを狙う。

私は相方のラスティのためにフェアウェイキープを狙い、50ヤードくらいにつける。

ラスティは引っかけてグリーン横のラフ。

硬すぎるグリーンに私は3m、ラスティは6mにつけ、お互いパー。


2番のパー3は190ヤードでグリーンは硬さMAX、傾斜は半端ない。

二人でピン横へ、8mにつけてピンチ。。このグリーン、手前以外はすべてピンチです。

しかしなんとラスティが奇跡のバーディ、にもかかわらず、私はボギー。。


3番のパー5はドライバーがしっかり飛んで残り215ヤード。

しかし、ラスティは残り180ヤードなのでそちらを選択。

これをオンしてバーディ。ラスティはセカンドを大きく引っかけてパー。


4番ではお互いにナイスショットだが、ラスティの位置は木が邪魔なので私のボールを選択。

残り145ヤードをお互いにショート。。最低だ、と思ったら、4人全員ショート。

ヤード杭が違ってるっぽい。そして、狙いにいったチップショットはカップの淵に当たって2m先。

まさかのこれを外してボギー。。


5番の451ヤードのパー4では大トラブル。

私はかなり良いショットで残り155ヤードのラフ。これは飛んだ。

それでも当然一番飛んでないけど。。

ラスティは私のショットを見て全力で振ってOB。。どこまで飛んだんだか。。。

これを7アイアンで打ったところ、グリーン手前で大きく跳ねて奥へ。さすがに硬すぎでしょ。。

初めて奥へ行ったけど、全英OP並みのラフ。前の組の方が場所を教えてくれなければロストでした。

当然出るわけもなくダボ。


6番のパー3は軽くおわん型でグリーンに乗らないことで知られる135ヤード。

そろそろ挽回を、と手前からグリーンぎりぎりを狙うと5mに寄る。他3人はもちろん乗らず。

ここをラスティが先に打ってのパー。私はラインを見せてもらってバーディ。


調子の上げてショートパー4へ。333ヤードでピンは奥。

全員ワンオン狙い。いつも悲しくなるけど、私も飛ばないなりに振って50ヤード地点へ。

狙った3人はすべて森へ。。

良い感じで打てたウェッジはカップの横10cm。バーディ。

ラスティは強く入って5m残してパー。


8番のパー4ではお互いに大スライスするものの、まさかの打ちやすい場所。

このルート、、ありだな。

私が左へ乗せ、ラスティは微妙に外す。離れすぎてヤード杭がないのが痛かった。

ここで、狙いにいったパットはラインも合わずに大きく離れてボギー。ごめん、ラスティ。


9番でバーディ、バーディならまだ入賞のチャンスはある、

ということでまたも私がフェアウェイキープ。ラスティのハードドライバーは木にあたる。

セカンドは150ヤード。二人ともピン手前。私が8m、ラスティが5m。

これが案外切れて二人ともパー。


結局、最終日も敗れ去りました。。

調子が良く無かった割には戦えたかな、という感じです。


このリーグを通し、すげー人たちはたくさんいるんだな、

と自分の甘さを知ることができました。

ちょっとやりすぎなくらいでしたが。。


特に強かったのが、

MLB経験者のタイ。

全英優勝者のベンカーティスの大学時代のチームメイトのシンプソン。


タイの350ヤードドライバーを見た後は、さすがに力んでダメになりましたし、感動しました。

ブリヂストンインビテーショナルでバッバを見てもあまり驚かなかったです。

シンプソンはドライバーこそ300ヤードほどですが、

オハイオでNO.1アマチュアにもなったことのある腕の持ち主で、安定感が半端なかったです。

そして、そんな彼らとがっつり戦えるたくさんの謎なアメリカ人のアマチュアたち。

しかもみんなゴルフの腕があるだけでなく、半端なく良い人たちで、

あまり英語のしゃべれない日本人の私にもいつもやさしく声をかけてくれます。


正直、このリーグに参加するようになってスランプになりました。

特にドライバー。

飛距離はスコアに関係ない、、と思いたくても、50ヤード、時に100ヤード、

と差をつけられると、どうしても力んでしまいます。。

日本のプロの試合も見た時よりも迫力があったと思います。

この国で、飛距離でも技でも戦えている松山選手の偉大さが、

今までにも増してわかるようになりました。すごすぎます。。


そして、飛距離が出るとスコアは良くなる、ということを実感しました。

6700ヤードくらいまでのコースなら今の私でも問題ないですが、

450ヤードを超えるパー4がたくさんあり、しかもアゲンストになったりすると、

私の今の飛距離では通用しないし、

350ヤード前後のパー4でセカンドをウェッジで寄せるだけ、となれば絶対に有利です。


難しいかもしれませんが、

まだまだアメリカで鍛える時間はあるので、

最大飛距離を300ヤード、平均でも280ヤード、という

とてつもない目標を立てて、残りの期間を精進していこうと思います。


来年は、もっとたくさん勝ちたいな。

練習と本番の違い

反省しきりのラウンドを終え、

いろいろと話しつつ考えてみましたが、、

まず思い返してみると、

お互いにラウンド前の練習では調子が良く、

本番に入ると調子が最悪でした。。


当たり前ですが、

練習中はボールに当たらなくてもよいので、

スウィングに集中してボールを打てます。

一方、本番中は、

ボールに当たらなければどうしようもないです。

これは大きな違い。


つまりはプレッシャーの中、

絶対に失敗できない状態の中で、

しっかり打てるスウィングを作る必要がある。


これはラスティにも言われたことで、

プレッシャーがない人はいないので、そのプレッシャーとどう付き合うか、が重要。


そう考えると、

最近やたらとこだわっているクォータースウィング。

人によってはいいのかもしれないですが、

私の場合、

緩んでる感じがするし、振り幅はスリークォーターでも力は入りまくります。


ということで、

プレッシャーのかかった状況でもしっかり打てるスウィングを作っていこうと思います。

そして、そうとなれば、

しっかりと飛ばせるスウィングを作ろうかと思います。


そろそろ目標とするスウィングを見つけて目指すのもありかな、

と思いますので、

アダムスコットを目標に頑張ろうと思います。


もはやぼろぼろすぎて守るべきスウィングもなくなっているので、

早速、明日から試していこうかな、と思います。


ラウンド42 Hawks Nest Golf Club 「84」

新しくオハイオ州に赴任してきた方々を迎えてのラウンド。

ゴルフに熱く、性格も穏やかで、

久しぶりに良い方たちが赴任してきてくれてハッピーでした。

バックティーから回ってくれる仲間は貴重です。

とは言え、貴重な仲間がもうすぐ帰ってしまうので、そっちのショックの方が大きいですが。。


そして、ラウンドの方ですが、

ハッピーとは程遠い内容でした。

少し前から調子を崩してしまい、スウィングを微妙にいじりまくり、

最近は、まともにボールに当たらなくなってます。。


1番ホールのパー5はアゲてるので3オン狙いとして、

3打目を100ヤード残しでウェッジで4m。しかし、、これを3パット。

前日に家で編み出したパッティングスタイルにしたところ、1パット目がかなりオーバー。


2番のパー3では集中力なくシャンク。。

池かな、と思ったら、何とか生きていて、高い木をうまく超えて6mの上り。

しかし、、これも3パット。


3番のパー4はドライバーはしっかり当たるものの、セカンドをトップしてオーバー。

最近はこれが多い。。なんだか当たらない気がして体がスウェーする。。。

しかし、これはパーで切り抜ける。


4番はパー5にもかかわらずにドライバーがちょろって50ヤード下の崖?

ダブルボギー。


5番のパー4は、いまいちなティーショットだったが、9アイアンがうまく打ててのバーディ。

6番は短いパー4なのにバンカーに入れるいまいちな戦略。

7番のロングパー4はティーショットのみ良くてボギー。

8番のパー3は3パットのボギー。


あとは、、、もう覚えてないくらいのダメなプレーの連続。

ショットはしょうがないにしても、アプローチ、パターも機能せず。


結局、84(+12)という最近ではワーストのスコア。。

もはやこのハンディは嘘つき、ってレベルです。。。


練習やイメージでは良い感じに調整してるのに、

それが全くラウンドにきていない、というのが大きな悩み。


もうすぐ冬だから、オフで一度リセットというのもありだけど、

それまでにある程度はダメなメカニズムを解明しておきたいとこです。


2015年9月26日土曜日

体の回転よりも肩の回転を

体の回転で打つ、

ということはよく聞きますが、

うまいアメリカ人たちのスウィングを見ていると

そんな風には見えません。


正しいのかどうかは不明ですが、

私よりもドライバーは50ヤード、

アイアンで3番手違う、

ということを考えると、見本にしない手はありません。

200ヤードを5~7アイアン(私は5WかUT。。)。


大きな違いは、

みなさん縦振りに見えます。

気のせいかもしれませんが、その場で肩が回っていて、

真下にクラブを落としながら打っている感じ。


最近はこの感覚で私も打つようにしましたが、

かなりインパクトも安定し、

パワーの割には飛距離も出るようになってきました。


今さら書き落としたのは、

これに関しては、しばしば忘れるからです。

なんと全米ミッドアマ予選の際にも忘れていました。

まだまだ自分のものになっていません。

癖というのは、なかなか抜けないものです。


早く自分のものにすべく、

日々の練習とラウンドでしっかり意識していこうと思います。


それにしても、、

いつか200ヤードを7アイアンで打ってみたいな。


2015年9月22日火曜日

ラウンド41 Sable Creek Golf Course 「75」

お世話になった方のお別れゴルフ。

なんだか今シーズンはたくさんの人を送り出した気がします。

さみしい限りです。


最後に選んだコースは、Sable Creek Golf Course


この日の課題はドライバー。

いろいろと考えたところ、やっぱり飛距離は有利、という結論になりまして、

できる限りは打てるようになりたいと修行することにしました。


しかし、最初のティーショットは引っかけて左の木々の中へ。。

良く飛んだんだけどな。

そのままボギー。


2番ホールは左がハザードの難関パー4。

それでも左にいくことはないので、、と思ったドライバーが左へ。

ボールはあったけど、トラブってトリプルボギー。。

これも良く飛んでたんだけどな。。


よくよくスウィングを見直したところ、

バックスウィングで上半身が回ってなくてアウトサイドイン。


よーし、ここからがんばるか、

と思いつつ、3番のパー5へ。めっちゃアゲンストの中、1Wと3Wとウェッジでつなぐ。

これを5mにつけてやっとバーディパット。

2パットで初のパー。


続く4番は左の池がめっちゃ近く、傾斜も池へ向かっているパー4。

傾斜を生かしてのバーディチャンス!

と思ったら、ピン位置が手前、との情報がうそで、ピンは奥。

ぎりぎりパー。ピン位置がメモと違うって。。


その後も

アゲンストにはボールを落とされ、フォローでは力んで生かし切れず、、

しばらくは苦しみましたが、

途中から風もやみ、最高の天気でみな楽しそうにラウンドしてました。


3番ホール以降はドライバーが復活し、セカンドがいまいちながら、

ショートゲームとパットでしのぐ。


後半になるとアイアンも良くなってきて、良い感じのゴルフになる。

それでも、微妙にかみ合わないままに終了。


結局、2バーディ、2ボギー、1トリプルボギーで75(+3)


ドライバーはなんだかちょっとつかめてきた気がします。

というか、しっかり振った方が安定するようにも感じました。

精度もそこまで大きくは変わらないし、ドライバーはもっと攻めていこうかな、と思います。


良い時で280ヤードくらいは出てたし、どんなに悪くても230ヤードは飛んでた。

最近は、帰った後にGoogle Mapで飛距離を測定するようにしたので、

飛距離が正確にわかるようになってきた。

平均で250-260ヤードくらい。

これなら大きく改造する必要もないので、このままスウィングに慣れつつ、固めていきたい。

あとは、冬にはしっかり筋トレだな。


2015年9月21日月曜日

2015年のUSGAハンディキャップは0.9

今年はいろいろと考えながらゴルフをしました。

初めて公式の競技ゴルフに参加もして、学ぶことも多かったです。


そろそろ寒くなってきたし、公式戦ももうありません。

そこで取りあえず一度まとめてしまおうかと思います。


2014年末に立てた目標は、以前のブログ(ブログのページへ)にも書きましたように、


””来年の目標は、

ドライバーの平均飛距離が260ヤード前後

HC 1.4以下(全米OP予選の出場資格)

4アンダーでのラウンドを出す

です。””


ドライバーの飛距離に関しては、ばらつきもありましたが

良い時で230~280ヤード、悪い時は220~250ヤード。

OBはほとんど打っていない、というか一度しか記憶にないので、

ドライバーの平均飛距離、というと、240ヤードくらいかな、と思います。

くやしいですが。


ドライバーに関して衝撃だったのがは、

Chippewa Golf ClubのスクラッチリーグであったTy(タイ)というゴルファー。

良いショットを打てたな、と思ったときに、100ヤード近い差があり、

とりあえず笑うしかなかったです。。

450ヤードの平坦なパー4で、セカンドをウェッジでバーディ。最初は驚きました。

話を聞くと、彼はMLB、メジャーリーグにスカウトされたほどの野球人。

これはしょうがないのかな、と思いましたが、

結局、リーグでいろんな人と回りましたが、私よりも飛ばない人は一人もいませんでした。。

アメリカのアマチュアのレベルの高さは驚きです。

ハンディキャップが20前後の人たちでさえ、私より飛ばす人がたくさんいます。

良いラウンドでは260ヤード平均で飛ばすこともできていたいので、

来年はこの感覚を毎回持ってこれるように、しっかりと心身ともに鍛えようと思います。


そしてハンディキャップですが、目標の1.4以下、に対し、


0.9まで来ました。

2週間ごとに更新されるため、次回はまた変わってしまうでしょうが、

まずは良いレベルまでこれたな、と思います。

ハンディキャップがここまできて感じたことは、

案外うまくなくても0に近いハンディキャップになるんだな、ということ。

昔のスクラッチのイメージは、ショットはミスがなく、アプローチも激うま、のイメージでしたが、

私のように悩みつつ、スウィング改造しながらラウンドを続けても

ここまで来れるんだな、とびっくりです。

もちろん、パッティングだけはかなりうまくなった自信がありますが。

そして、今のレベルでこのハンディキャップなら

もっとうまくなれると思うので、来年はプラスハンディもいけるかな、と感じています。


そして、ベストスコアですが、

なんと67というスコアを出すことができました。


しかし、、これはパー70のコースのことなので3アンダー。

目標の4アンダーは達成できず、でした。


ということで、2016年の目標ですが、

・ ドライバーの平均飛距離が260ヤードで、最大飛距離が290ヤード

・ ハンディキャップはプラス

・ ベストスコアは4アンダー

・ 競技ゴルフでイーブンパープレーのラウンドを出す


まだまだ成長できそうな感じなので、来年も頑張っていこうと思います。


今年もまだラウンドはたくさんする予定ですが。